不倫の修羅場はこんなに恐ろしい

不倫の修羅場で怒る女性

結婚前の男女であっても、婚姻生活をおくっている夫婦であっても、他の異性と不貞行為をすれば不倫であることに変わりありません。

 

結婚してなければ不倫ではなく浮気ではないのか、という人もいるでしょう。

 

でもそれは、言葉は違えどパートナーである相手を裏切っていることに変わりありません。どちらにせよ、

 

やじるし浮気はバレなければいい

 

やじるし浮気なんて隠し通していればこっちのものだ

 

と思っていると、とんでもないことになります。

 

不倫相手のパートナーが女性であろうと男性であろうと、裏切られたことに対する仕打ちをしてくるのは当然のこと。

 

恐ろしい修羅場が待っていることを覚悟しておきましょう。

 

不倫の修羅場の恐怖

不倫が発覚したなら慰謝料を払えばそれで一件落着、というのではないのです。

 

大金をもらったとしても、被害者となった立場には拭いけれない気持ち、やりきれない気持ちがあります。

 

被害者側は、

やじるし慰謝料だけでは終わらせない

 

やじるし自分が受けたひどい仕打ちを思い知らせてやろうと本気で思っている

のです。

 

仕返しをしてくるのは当然のことだと覚悟しておくべきです。

 

あまりに恨みが強い場合は、本人が知らず知らずのうちに不幸へと導く生霊を飛ばしてしまうこともあります。

 

こうなると念を受けた方も飛ばした方も不幸になってしまうのです。

 

感情が極まると見境なくなって、不倫のデート現場に乗り込んで来ることもあるでしょう。

 

例えば、夫が社内不倫をしていて妻が会社に乗り込んできて上司などに不倫を暴露し懲戒を受けたといった修羅場エピソードも普通にあります。

 

ただではすまされない、お金では解決できない、それが不倫の恐ろしさなのです。

 

 

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